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2007年産の新物は6/1より発送開始です!!\(^o^)/
も み し そ
最高級の品質!! 超こだわり農家の紀州産『もみしそ』!!
家で梅干を漬込むなら、やっぱり『しそ』にもこだわりたい。
・上門園のしそ梅干にも使用されている『もみしそ』です。
・当園梅畑近くの契約農家に生産委託しています。
・『もみしそ』を梅干と一緒に漬け込みめば、しそ梅干になります。
・軽く塩抜きし天日に干し、粉末にして紫蘇ふりかけ(ゆかり)として。
・紫蘇には免疫力を高め、アトピー・花粉症・アレルギーを抑える働きがあります。
・ポリフェノールが活性酸素の働きを抑えてくれます。。
・手間ひま懸けてご家庭で梅干を漬け込むなら、ぜひ一度こだわりの『もみしそ』
をお試しください。その風味の奥深さが違います。
○品  名:もみしそ
○原材料:赤紫蘇(紀州産)、赤穂の塩
○内容量:300g
○保存方法:直射日光を避けて常温保存
○賞味期限:ラベルに記載(未開封、製造日より1年)
○単品価格:480円(税込み) ※送料は別途かかります。
注文数



ケース単位でご注文の場合はお得です!!
もみしそ 8パック入り
注文数 ケース

3,500(税込み)
(送料は別途かかります。)
※1ケース当りの重量は約3kgです。3ケースまで1個口の送料でOK。

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2007年度の紀州南高梅・紫蘇畑の様子

もっと詳しく当園の『もみしそ』について知りたい人は、こちらからどうぞ。
もみしそ詳細説明
もみしそ詳細説明のページへ。

 『もみしそ』のご利用方法
梅干と漬けて『しそ梅干』に
・『もみしそ』1パック300gは、青梅3kg分が目安です。
・梅を塩漬け・天日干し後、最低1ヶ月以上熟成させます。理想は1年間です。
・『もみしそ』と漬ける前に、梅干を軽く水洗いし、風通しの良い所で一晩水切り。
・保存する容器の底に『もみしそ』を敷き、その上に『梅干』⇒『もみしそ』⇒
『梅干』⇒『もみしそ』と交互に重ね、一番上はやや多めに『もみしそ』を置きます。
・塩漬けした時の『梅酢』を戻します。(なければ市販の梅酢でも可。) 
梅酢はヒタヒタになるように。入れすぎてもダメ。
・冷暗所に1ヶ月くらい保管すると、色も香りも最高級の『しそ梅干』になります。
白梅干しでの熟成期間が長いほど、早く色も香りも移行します。
 
ゆかりふりかけ
・『もみしそ』をそのまま天日で乾燥させ、お茶葉を入れる缶などに保存する。
・使う分だけ細かく刻んで。又はミキサーなどで粉末にする。
 ※まとめて粉末にしてもよいが、使う分だけ細かくした方が香りが長持ちする。
・ごはんに混ぜれば『ゆかりごはん』の出来上がり。
 
『もみしそ』おにぎり
・『もみしそ』をそのまま細かく刻んで、あとはホカホカご飯とまぜて握るだけ!!
・暑い季節は食欲も落ちやすいですが、紫蘇の香りが食欲をそそります。
 
しそ茶
・湯飲みに『もみしそ』をそのまま適量入れて、お湯をそそぎます。
・香りもよく、リラックス効果もあります。日本人にはハーブティーではなく、やっぱ
り『しそ茶』です!!
 

 紫蘇の効用・語源
紫蘇の効用
・抗酸化物質の『ルテオリン』『α-リノレン酸』が多く含まれており、免疫力を
高め、現代病のアトピーや花粉症・アレルギーに有効です。
・食中毒予防、解熱、鎮咳、鎮痛作用があり、感冒、消化不良などの症状に良い。
また、消臭作用、血中のアルコール分解促進作用、食欲の増進、腸内殺菌をする
などなど。

紫蘇の語源
その昔食中毒になり、肌の色が紫に変色して死にかけた少年に、紫蘇の葉を煎じ
て飲ませたところ、命が蘇ったことから『紫蘇』と名付けられたそうです。


超こだわり紀州産『もみしそ』に寄せられたお客様の声
おはようございます。先日は、早速「もみしそ」をお送りいただき有難うございました。
品質の良さに本当にびっくり、値段も「通販」で買うと送料が乗っかるので高いと感じるものの、
裸値段はむしろ安すぎるくらい。本当にうれしく、いささか感激しました。
スーパー等で売っている「もみしそ」は、性が抜けていて、何か直ぐに溶けそうな気がして、
余計気持ちが悪く、どうしても使う気になれませんでしたが、
本品を見て、本当に生産者の自負心や姿勢みたいなものが感じられて、さわやかで、
来年からは、もう自分で葉じそを探さないで、これにしようかと思っています。

例年は、しその品質を考慮して、少し多めに放り込んでおりましたが、
お送りいただいた資料には、1パックで3kgつけられることが書いてありましたし、
品質がいいので、今から追加でもう数キロほど、梅をつけようかと思っています。
お送りいただいたものがよく、とても感激したので、つまらぬメールを書きました。
これから、きつい季節になりますが、どうぞ皆様十分な体調管理の上ご丹精ください。
ありがとうございました。  (愛知県 M.Yさま)
市販の物全然色つきません。自分で揉んでも上手くいきません。
一度ためして見たいと思います。  (大阪府 O.Mさま)
昨年に続いて2回目の利用になります。宜しくお願いします。  (長野県 I.Tさま)
早速、『もみしそ』を送ってくださり、ありがとうございました!
赤しそ漬けは、通常塩漬けの後白梅酢が上がり、
赤しそが出回る6月下旬〜7月上旬となっている本ばかリでしたので、
今年は仕事をし始めて忙しくなってしまい、7月末に赤しそを近所で探して
見つからなかった時は毎日気が気でなかったです。
わらにもすがる気持ちで慣れないPCを開いてインターネットなるもので探し始め、
そこで上門園さんのHPに出会ったのです。
HIROさんの「遅いなんて全然ないですよ。」ということばにほっとしました。
「紫蘇と漬けるのは『天日干し』の後、さらに1、2ヶ月熟成させてから。」と言うことに、
これまた目からウロコ状態でした。
『究極のしそ梅干』の作り方は、とてもわかりやすく、これからがんばってみようと思いました。

おまけの『しそ梅干』もとてもおいしかったです。
梅干にうるさい主人も「市販の梅干とは全く違う手作りの味がする。おいしいと。」
もちろん子ども達にも大好評でした。
『究極のしそ梅干』の作り方を参考にしてこれから、取り組んでみたいと思います。
(台風の時期なので、お天気がちょっと心配ですが。)
そして来年はぜひ上門園さんの『紀州南高梅』も試してみたいと考えております。
本当に上門園さんに出会えたこと、感謝しています。m( _ _ )m  (横浜市 I.Eさま)

この極上の紀州産『もみしそ』を使った『しそ梅干』はこちら
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